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連星の片方が爆発=5年前、日本人発見の超新星―すばる望遠鏡で観測(時事通信)

 山形市のアマチュア天文家板垣公一さん(62)が2005年7月に発見した超新星は、連星の片方が寿命を迎えて爆発した可能性が高いことが、国立天文台のすばる望遠鏡(米ハワイ島)などによる観測で分かった。板垣さんや川端弘治広島大准教授らの国際研究チームが20日付の英科学誌ネイチャーに発表した。
 この超新星「2005cz」は、地球からりゅう座の方向に約1億光年離れた楕円(だえん)銀河に出現した。連星は、互いに回り合う二つの恒星。このうち片方が「燃料」の水素を相手に奪い取られ、ヘリウムが主成分となった状態で爆発したと推定される。元の質量は太陽の8〜12倍だったとみられる。
 こうした超新星爆発のパターンは、理論では多いと予測されていたが、実際に見つかったのは初めてという。 

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小沢幹事長に3度目の聴取を要請…東京地検(読売新聞)

 小沢一郎・民主党幹事長(67)の資金管理団体「陸山会」の政治資金規正法違反事件で、東京第5検察審査会が小沢氏の不起訴(嫌疑不十分)について「起訴相当」を議決したことを受け、東京地検特捜部は、小沢氏に任意での事情聴取を要請した。

 同会の事務担当者だった石川知裕衆院議員(36)ら元秘書3人(政治資金規正法違反で起訴)にも事情聴取を要請した。

 特捜部は1月、小沢氏から2度にわたり事情聴取したが、小沢氏は「秘書に任せていた」と事件への関与を全面否定。特捜部は2月4日、小沢氏を嫌疑不十分で不起訴とし、石川議員ら元秘書3人を起訴した。

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